空想科学-B組なろうランキング。
きっと面白いのはあるはず! 隠れた良作を探せの件

(連載のみ、毎日更新) 2026-03-15 日間ランキング

ランク外ですけど何か?

詳細説明へ

該当: 0件

  • 空想科学
    作:宇宙のモナカ
    232 bm
    1106 pt
    小説年齢:21日 
     2155年。 ブラック企業の治安維持部隊にTS転生した俺は、今度こそ前向きに生きると決めた。 残業代のために銃弾の雨に突っ込み、労災目当てで体をサイボーグ化。 それだけなのに—— 部下からは「企業に酷使される悲劇の英雄」、敵からは「白い死神」と呼ばれ始めてしまう。 本人は楽しく社畜してるだけなのに、なぜか少女たちから重たい感情を向けられる。 これは、善意と勘違いから始まる、曇らせ百合サイバーパンクアクションSF。 ※1日1回朝7時投稿予定 ※X(旧Twitter)始めました! @sora_no_monaka
    R15, 残酷な描写あり, ガールズラブ, OVL大賞11, ネトコン14, ESN大賞10, ギャグ, シリアス, 未来, ロボット, 職業もの, ミリタリー, サイバーパンク, ディストピア, TS, 転生, 曇らせ
    (全35部) 15万文字(平均4444)
    (総合 17 位) 朗読 ブックマ推移

  • 空想科学
    作:亜留間次郎
    37 bm
    138 pt
    小説年齢:7日 
     昭和5年、昭和不況に苦しむ大日本帝国、山本五十六の元に未来の世界らかタイムマーシンで『未来からの贈り物』が届いた。 未来を知った山本五十六は歴史を変える決断を下す。 歴史を調べるのにChatGptを使用していますが書いているのはアルマジロです。
    シリアス, 男主人公, 和風, 昭和, 群像劇, タイムマシン
    (全5部) 2万文字(平均4278)
    (総合 106 位) 朗読 ブックマ推移

  • 空想科学
    作:ふじやん
    16 bm
    70 pt
    小説年齢:14日 
      深夜の霞が関で命を落とした経産省の精鋭実務家は、明治28年の台湾・台北で産声を上げた。 転生先は、理想に燃えるが空回りする日本人官吏の家。目の前には不衛生な泥水、猛威を振るう風土病、そして非効率な物流の山。 「放っておけませんね。少し、お節介を焼きましょう」 三歳の知能(と三十代の官僚魂)を駆使し、彼は動き出す。
    男主人公, 明治/大正, 昭和, 近代, 現代, 内政, ハッピーエンド, 歴史
    (全27部) 8万文字(平均3047)
    (総合 165 位) 朗読 ブックマ推移

  • 空想科学
    作:夢幻考路 Powered by IV-7
    55 bm
    234 pt
    小説年齢:198日 
     人はなぜ地上を都市で塗り固め、空を渡り、宇宙にまで進出するようになったか――石炭紀があったからだ。 「かつての世界の残骸を眺めると、好奇心旺盛な人なら誰でも、その好奇心を掻き立てられるに違いありません。」 ――ジェームズ・パーキンソン『Organic Remains of a Former World』より 太陽系をその最大版図とし、地球の地下資源を掘り尽くした人類が目指したのは、地質時代の彼方だった。 白亜紀、ジュラ紀、デボン紀。西暦は時空暦に改められ、入植は日々進んでいる。 しかしひときわ開拓が遅れ、退行の気配すら呈し始めている時代があった――石炭紀。 そこでは、生物よりもむしろ、地球そのものが脅威であった。 機械文明の起点にして、その最果てをゆく一人のフィールドワーカーの手記。 *本作はカクヨムにも一部投稿しています。 A Narrative of Travels in the Carboniferous, during the Age of Temporal Colonization, with Observations on its Natural History, Geography, Climate, and Folkways
    古代, 未来, 冒険, タイムトラベル, 史実, ディストピア, タイムマシン, ハードSF, 古生物, 生物学
    (全213部) 75万文字(平均3535)
    (総合 193 位) 朗読 ブックマ推移

  • 空想科学
    作:未世遙輝
    104 bm
    492 pt
    小説年齢:252日 
     歴史改変軍事SF小説「戦艦大和と現代自衛隊の共闘 (ネタバレあり) 1945年4月、沖縄戦の最中に現代の海上自衛隊艦艇群がタイムスリップし、特攻に向かう戦艦大和と遭遇する。歴史改変を避けつつも、海自は限定的な技術支援を決定。電子戦と対空ミサイルで米軍機を撃退し、大和の沈没を阻止した。 その後、海自は大和に射撃管制レーダー、デジタル火器管制、電波探知機、ソナー、小型ドローンといった断片的な未来技術を移設。これにより大和は近代的な戦闘能力を獲得し、沖縄特攻を生き延びた。帰還後は「近代化大和」として再編される。この事態を察知した米軍は、戦後処理で大和を接収。同時に、1945年に取り残された米空母ロナルド・レーガンも米軍によって秘匿された。これら二隻の“異物”は、冷戦下の軍事技術や核戦略に水面下で影響を与え続けた。 そして80年後の2025年、再び姿を現した“影の大和”は、多重危機の象徴となる。まず中国が台湾に侵攻を開始し、日米は軍事行動に踏み切る。大和はイージス艦由来の迎撃システムで中国の無人ドローン群と交戦した。同時期に北朝鮮が韓国へ侵攻し、核兵器使用の危機が迫る中、東京は核攻撃の標的とされた。さらに追い打ちをかけるように、相模トラフでM9級の巨大地震が発生。津波が太平洋沿岸を襲い、首都圏のインフラは壊滅。混乱の中、北朝鮮の弾道ミサイルが東京に着弾し、熱核爆発で政府機能はほぼ麻痺した。 この未曾有の複合災害の中、大和は東京湾で迎撃を続けた。被弾し、司令部が壊滅しながらも、通信機器を中継ハブに転用し「大和放送」を開始。瓦礫の都市で生きる人々を励まし、日本の存続をかろうじて繋ぎとめる希望の象徴となった。 大和の物語は、単なる軍艦の運命を超え、人類の次なる挑戦へと繋がる。それは有人火星探査計画**《YAMATO》**の象徴であり、推進・居住・通信の最先端技術を統合する国際プロジェクトだ。この計画の一環として南極氷底湖が探査され、厳重な管理の下で微かながら未知の微生物の存在が確認された。氷底湖の微生物は「新規深分岐微生物系統の証拠」として公表され、人類の未来への記録として封じ込められる。 かくして“影の大和”は、戦争、災害、科学の進歩という人類の歩みを体現する存在として、時代を超えて刻まれていくのだった。
    現代, ミリタリー, 近未来, タイムマシン, AI, 生命, 地球外生命, 宇宙起源, 意識, 人類起源, 国家, 脳科学, 倫理, 素粒子物理, 哲学
    (全5088部) 1015万文字(平均1996)
    (総合 198 位) 朗読 ブックマ推移

  • >特定の小説を「Nコード」で検索する場合はこちら
お知らせ:
2021/2/1
ツールを追加
ブックマーク推移


2021/2/20
ツールその2
朗読ボタン追加
あらすじ朗読




広告
広告