街が戦場になり学生たちは、シェルターに避難したが、街にいた国防軍はほぼ壊滅状態になってしまった。
だが、敵は街を完全に占領しようと攻撃の手を緩めなかった。
その頃、日本全土が戦場になり、いつ救助が来るかわからない状況になった。
殺るか殺られるか、自分の身と生き残った市民を守るためJKたちは、格納庫にある武器を使い救助が来るまで戦う事にした。
見てはいけない国防軍の武器を使った事によりJKたちはそのまま戦場に巻き込まれていく、そして、引きこもりの生徒たちは、目立たず隠れながら敵の兵士を奇襲していった。