日本陸軍の砲兵士官が、応仁の乱の十八年まえの室町時代に転生する小説です。
着の身着のままで転生するので、現代の知識を生かして、一から道具を作り、応仁の乱の勝者となり、海外に雄飛していく、そんなお話です。
とりあえず物語は完了しています。
筆者が思い出話などを書こうをしていますので完了フラグは立てていません。
AIを以下のように利用しています。
・校正 誤字脱字あるいは事実誤認の訂正
・アイデア出し 何かを小説に持ち込むときにAIと議論して実現性のある技術を持ち込んだりしています。
実際の使用例: 物語末尾で登場する金星テラフォーミングの具体的方法