当初、狩人の話しを書く予定でした。
予定は未定と申しますように、予定通りとならない事は多々あることです。
狩人のことを補足しナレーションん的な第三者とし、三人称的な書き方を。
そう思って爺さんが、かなりシャシャリ出てしまい、狩人の話しか、爺さんの話しか、分からなくなりました。
どうして、こうなったし?
なので、現状に合わせて題名を変えます。
爺さんが乗っ取ったとも言う。
そんな小説ですが、興味ありましたら読んでください。
作者が喜びますので。
【旧、あらすじ】
ココではない何処か。
異世界があるらしい。
そんな異世界を垣間見る機械が、身罷った友から贈られて来た。
起動して異世界を垣間見ると、大人びた1人の少年の姿が。
名を、ダリルと言うらしい。
とりあえず、その少年を観てみることに。
彼は、どんな物語を観せてくれるのだろうか。
私の代表作である旅人を書き直す感じで書きたいと思います。
思うと言うことは予定であり、予定は未定と申します。
さて、どのような物語になるのやら。
ダリルさんを、視聴者が立場を食ってしまうアクシデントが!
未プロットにて、作者にも展開が分かりません。
あしからず。