「ある日 目覚めると、見知らぬ世界だった。
ファンタジー世界でロボットを設計しながら、生活を始めました。」
新章の追加にあたっては、ある程度まとまった段階で追加する(かもしれない)状態なので、区切りごとに「完結表示」となります。すみません
※この作品は 前書き・後書きも含めて すべてが虚構です。
リアルと共通する名称・現象がでてきたとしても、それはあくまでもパラレルワールドかなにか 近似的別社会における名称・できごととお考え下さい。
筆者の表現力不足を補うために 時々加工した写真を使っていますが
その写真にまつわる話しもまた別世界の事象であります。
尚 写真の出典等に関しては、「みてみん」の方に記載しております
写真クリックで移動して参照できます
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