【二部 流蝕事変 完結しました】
ご覧になられた皆様のおかげです。
大変感謝致します。
ババ様は、おっしゃった
「あの子が、苦しみ、のたうち回り、必死になって、望みに向かう、その様は、極上の肴じゃぞ」
ブラック企業で心と体がズタボロになったアラフォー 佐伯 緑は、
もうどうにでもなれとリアルワールドで、とある神との契約を結んでしまった。白蛇の神様、”ユキチャン”とその魂を捧げ結婚することだ、企業とのしがらみを解き白蛇様のもとに向かうも、緑が乗った新幹線はなぜか異世界へと向かった。
これは、少し、頭のおかしい中年男性の風変わりな異世界転生
カクヨムにて重複投稿中です
そこで、作者の声とか補足とかが聞けるかもしれないので
ご注意ください