普通の薬屋としてゲームの世界に転生した店主ロイ。
穏やかに生活していただけなのに、気が付けば勇者がスルーしたヒロインが、薬屋に集まってくる。
「普通の薬屋です」
と、ロイは言い張るが、
「…すごい薬屋」
「すごい薬屋にゃ」
「普通なわけないでしょ?」
「今更無理があるのでは?」
可笑しい…なぜ…
グ/ロテクスな描写を主軸にするつもりはありませんが、保険でチェック掛けています。
ハーレムものです。
AIに添削をお願いしています。でもネタはすべて自分で考えています。
一部のヒロインに寝/取るような形に見える展開が含まれています。現在の恋人関係を奪う形ではありませんが、苦手な方は避けてください。ページタイトルにも書きます。
この作品は同名義で「ラノベ書きっぱ!」様にも投稿しています。