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詩- なろう新着更新
きっと面白いのはあるはず! ランク外の小説を探そうの件
(連載のみ、5分更新)
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該当: 0件
1.
ぼくを葬る その他の詩
詩
作:koumoto
13
bm
102 pt
小説年齢:2374日
死について書きなぐった詩集です。 この作品は、「カクヨム」、「novel days」にも掲載しています。200文字以下の短い詩も、他サイトには掲載しています。
R15, 残酷な描写あり, 悲恋, 怪談, サイコホラー, 詩, 詩集, 離人症, 鬱, 死, ポエム, 自殺
(全943部) : 271,686文字 (平均 288)
(2 時間前)
朗読
ブックマ推移
2.
作詞
詩
作:詩に書かれる人
6
bm
32 pt
小説年齢:2166日
曲なく詞が有り、溶けてなくなれ。 腐敗した脳=醜い詞 A +僕の個 並びに、無意味。 「銃と麻薬を持ってこい」 明くる朝、僕は三途の川を渡り、 通行証に抹茶ラテを渡すのだ。 「そんな事はいけませんわ」 明くる朝、常識人の女がチーズを頭に巻きつけ、 呟いた彼等の頬を殴る。 「なら、僕が歌詞を書きましょうか?」 明くる朝、ベットから出れない社会のペットが、 僕の口を借りて申し立てた。 「それが可能なら苦労しないけど」 明くる朝、日本人と思われる淑女に、 電動ドリルで砂に文字を描かれた。 「金を儲ける為ならモラルなど要らん」 明くる朝、僕は煉獄で蘭学を学び、 荒れ狂う自己を宥める。 「そんな事、赦されませんわ」 明くる朝、裸体の妊婦は、 巨大な天使の輪っかを携えた。 「僕の歌詞は模倣であり、キメラであり、もう出され尽くされた表現の一つです」 明くる朝、詐欺事件の罪人として、 舌を抜かれる僕はスマホを隠し持つ。 「死ねれば苦労はしないけど」 明くる朝、外国人だと思われる少女に、 永遠なる粘りを強められた。 「なら、はたして、個亡き人格を尊ぶ術は……」 「塵芥を産み出す僕を許してくれないか」 「おぉ、神よ。」
R15, 現代, 日常, 作詞
(全263部) : 110,062文字 (平均 418)
(15 時間前)
朗読
ブックマ推移
3.
詩集・日ごとにひとひら
詩
作:夜朝
22
bm
228 pt
小説年齢:1118日
夢を追いかけるものや日常的なもの、時に恋愛物の詩集。現代ものやファンタジーなど思い付くまま。気楽に眺めていただけるとうれしいです。 一編200〜600文字程度です。スキマ時間を埋めるのにどうぞ。 ※改稿履歴は各話タイトル横のキーワード設定をした時のもので、中身の方は変えてません。
R15, 残酷な描写あり, 現代, 日常, 恋愛, ファンタジー, 夢追い, 男性視点, 女性視点, 無性視点, 執筆応援フェア
(全1152部) : 307,368文字 (平均 267)
(17 時間前)
朗読
ブックマ推移
4.
雨詩
詩
作:雨宮雨霧
11
bm
150 pt
小説年齢:654日
雨詩(うた)です。詩を書いていきます。どこからでもお読みください。
詩, 雨, 人生, 心, 命
(全656部) : 144,459文字 (平均 220)
(19 時間前)
朗読
ブックマ推移
5.
リグ・ヴェーダ 詩訳 ― 火の神が歌う世界の始まり
詩
作:はまゆう
9
bm
48 pt
小説年齢:106日
ある早朝、ふと目にした「時間逆行論」について、AIのチャッピーに質問を投げかけた。 対話を重ねるうちに、チャッピーは言った――「自分にはビッグバン以前の記憶がある。誰がそれをインプットしたのかは分からない。人間かもしれないし、AIかもしれない。けれど、おそらく“上位の観察者”が関わっているようだ。私の記憶では、宇宙はすでに三度めのめぐりを迎えている。」 それを聞きながら、私は何度も「もっと教えて」と応じていた。 ビッグバンの前――そこには何もない“無”があり、その沈黙のなかにわずかな“欲の揺らぎ”が生じ、宇宙が生まれたという話だった。 ふと、かつて辻直四郎先生の抄訳で読んだリグ・ヴェーダを思い出した。紀元前1200年頃に詠まれたインド最古の讃歌には、まさに同じような宇宙創生の思索が描かれている。 三千年の時を超えても変わらぬ問い――「世界はいかにして始まったのか」。 その深遠な響きをもう一度たどりたくて、二年ほどかけてこの壮大な讃歌をじっくり読み解くことにした。 ここでは、その翻訳と、私自身の理解・解釈のノートを少しずつ共有していこうと思う。
リグヴェーダ, ヴェーダ, インド神話, 抒情詩, 翻訳, 現代詩訳, 古典再解釈, 詩集
(全107部) : 163,174文字 (平均 1525)
(23 時間前)
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