パニック- なろう新着更新
きっと面白いのはあるはず! ランク外の小説を探そうの件

(連載のみ、5分更新)

ランク外ですけど何か?

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  • パニック
    作:残念無念
    112 bm
    570 pt
     
    小説年齢:98日 
      【政府告知】 壊死性攻撃行動症候群対策委員会は、記録編纂要員を募集します。 隔離地区に保管された災害記録の整理・編集を担当していただきます。 パソコン操作経験、社史・記録集の編纂経験を有する方を歓迎。 報酬は政府配給カード(第II種)。勤務は隔離地区内の安全区画に限られます。 希望者は「REPORT of the DEAD」をご確認ください。
    残酷な描写あり, 現代, バイオハザード, パンデミック, モキュメンタリー, ゾンビ
    (全99部) : 131,436文字 (平均 1328)
    (9 時間前) 朗読 ブックマ推移

  • パニック
    作:宙うし
    487 bm
    2478 pt
     
    小説年齢:81日 
      目を覚ましたとき、“わたし”は自分が誰なのか分からなかった。 ここがどこで、どうしてこんな奇妙な身体になっているのかも思い出せない。 ただ―― 「お姉ちゃんに、なにかしてあげたかった」 その気持ちだけが、やわらかな残響のように胸に残っていた。 けれど、何をしてあげたかったのかは思い出せない。 お腹だけが、きゅうっとすいていく。 「……まずは、ごはん……探さなきゃ……」 むにゅむにゅと海を進むたび、水面には光の帯がのびていく。 その光が、地上の人々に“謎の大規模発光現象”として観測され、 世界のメディアは次々と報じはじめる。 やがて各国が警戒態勢をとり、ネットは大荒れ。 地球は、幼い妹の“ささやかな空腹と迷子の行動”だけで混乱していく――。 忘れてしまった“お姉ちゃんのためにしたかったこと”は何なのか。 そして、人類に恐れられながら彷徨う少女は、どんな真実へたどり着くのか。 「ハーメルン」にも投稿してます。 ★挿絵追加しました。
    残酷な描写あり, OVL大賞11, ネトコン14, ESN大賞10, シリアス, ほのぼの, 女主人公, 人外, 西洋, 現代, 怪獣, パンデミック, 123大賞7, 掲示板形式, ニュース記事, 人外幼女主人公
    (全75部) : 190,281文字 (平均 2537)
    (10 時間前) 朗読 ブックマ推移

  • パニック
    作:橘靖竜
    46 bm
    186 pt
     
    小説年齢:78日 
      太陽の向こうから現れた“見えない石”。 直径220m、衝突エネルギーは原爆の数万発分。 世界はまだ知らない。 それでも、地球の時計は静かに動き始めていた。 100日のカウントダウンがはじまる。
    シリアス, 現代, 群像劇, 日常, ディストピア, 天災, 隕石
    (全78部) : 278,125文字 (平均 3566)
    (13 時間前) 朗読 ブックマ推移

  • パニック
    作:無神 創太
    332 bm
    1062 pt
     
    小説年齢:1604日 
      屍の怪物と称される、屍怪(シカイ)と化した人たち。秩序を失った世界は混沌とし、生きるためには戦わなくてはならない。 築かれた文明は崩壊し、食料の入手さえ困難。安心して眠れる場所さえない、過酷な状況。一ノ瀬蓮夜(いちのせ れんや)と仲間たちが生きる、終末の物語。 ※基本的には、水曜日・土曜日に更新予定です。 ※この小説は、カクヨム様にも連載しています。
    R15, 残酷な描写あり, シリアス, 男主人公, 近未来, ディストピア, 天災, バイオハザード, パンデミック, サバイバル, ゾンビ
    (全386部) : 778,256文字 (平均 2016)
    (17 時間前) 朗読 ブックマ推移

  • パニック
    作:paiちゃん
    1533 bm
    6698 pt
     
    小説年齢:1057日 
      アメリカ合衆国のデンバー北西部にある先端技術開発区画にある研究施設で事故が発生し、有害物質が周囲に拡散したらしい。  事故対応に向かった消防隊や警察から次々と先端技術開発区画に向かったのだが、彼らからは、要領を得ない応援要請が届くだけだった。  先端技術開発センターから次々と車で避難する者達が、次々と交通事故を引き起こしてさらに事故を拡大していく。  どうやら有害物質の拡散は偽りで、研究中の遺伝子改造を行った生物がBSL-4(バイオセーフティレベルの最高レベル)を誇る区画より外に出てしまったらしい。  後にメデューサと名付けられた遺伝子改造生物は、幼生を傷口から新たな宿主の血管を伝わり脳内に至ると脳の組織を自らの組織に置換していくらしい。  さらに神経組織や筋肉組織までもがメデューサに置換されていくことで元の人間以上の力を持つことになる。その結果知性が無い生存本能だけで動き回り、新たに人を襲うことになってしまう。  いわゆるゾンビそのものだ。  そんな事故現場近くでサマーキャンプに参加していた6人のハイスクール生徒の1人の視線で物語が始まる。  ラジオで状況を確認しよとしていた時に、友人の父親からの通信が届く。一方通行の通信だが、それを信じて避難場所からの脱出が始まる。  ゾンビを倒しながら何とか友人家族と合流すると、早急に町を離れることになった。  ロッキー山脈の西にある友人の父親が所属する協会の拠点へと向かう途中で、アメリカ軍による核を使った都市攻撃が始まる。  どうにか拠点へと到着したところで、もう1つの脅威が襲い掛かる。ロッキー山脈の冬だ。  冬の間に傍受した通信内容によると、アメリカの住人の9割以上がゾンビ化してしまったらしい。残された生存者は1千万人を下回っているらしいが、政府は混乱している状況だ。  比較的近い場所で生き残っていた人達と合流し、近くの小さな町からゾンビを掃討していることが軍に知られて、軍と共同でゾンビを掃討することになる。  町のゾンビを掃討しながら、アメリカ軍を維持してきた兵站基地の制圧が当面の目標になるようだ。それが間に合わないと、ゾンビ相手の銃弾や兵器が枯渇してしまいかねない。  さらには穀倉地帯の穀物集積所を早めに奪回することも、飢えを防ぐうえで重要な課題になりそうだ。
    R15, 残酷な描写あり, 男主人公, 西洋, 現代, ミリタリー, スプラッタ, 近未来, バイオハザード, パンデミック, ゾンビ, アメリカ, 銃, スローライフ
    (全716部) : 3,057,835文字 (平均 4271)
    (23 時間前) 朗読 ブックマ推移

お知らせ:
2021/2/1
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2021/2/20
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あらすじ朗読




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